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マリオン従業員による防水工事の様子

防水工事とは

屋上やバルコニーなどの床面や立上り部分、斜壁部分からの漏水を防ぐために行う工事です。

  • 防水加工の屋上
  • 防水加工の屋上

防水工事の目的

防水工事とは、雨が降ったときに建物の中に水が浸入してしまうことを防ぐためにおこなわれる工事です。

建物は築年数が経過すると、さまざまな箇所に不具合が起こります。

新築時に備わっていた防水機能も、時の経過によってその効力が弱まっているため、次の2つの目的から防水工事をおこないます。

雨漏りを止める、防ぐための防水工事

雨漏りで困っている様子

雨漏りしてしまうと、家の中が濡れてしまったり大切な家財をダメにしてしまったりと、生活に支障をきたします。

雨漏りを止め、または予防するために防水工事はおこなわれます。

建物を保護するための防水工事

防水保護されたビルの様子

雨が降ったとき、建物は常に水に打たれています。

たとえ雨漏りまで発展していなくても、防水機能の弱った部分から侵入した水などによって建物の主要な骨組みである躯体はダメージを受けます。

建物を何十年先までしっかりと健康な状態でキープするため、防水工事はおこなわれます。

防水工事が必要な箇所

防水工事は、雨が直接降り注ぐことの多い屋上などのほか、建物の外壁と窓や扉などとの隙間から水が入りこまないように主に次のような箇所におこないます。

防水工事の主な個所

※シーリング:Sealing(水などの漏れを防ぐ、密閉する意味)として、建物と窓などの隙間をふさいでいます

重要な屋上の防水工事

防水加工後の屋上の様子

建物の屋上は雨による水の影響を受けやすく、すぐ下の階にある室内への雨漏りにつながることが多い箇所です。

屋上の形状はマンション、アパート、商業ビル、企業施設など建物の種類の違いや設計によってさまざまですが、他の防水箇所と比べて面積が広いため、防水工事の中でもコストがかかります。

また、屋上の防水工事をおこなうときには、建物を新築した際に適用した防水の種類によって、施工することができる防水工事の種類が変わります。

修繕工事にあたっては、下地の状況をチェックし、施工することが可能な防水の種類を確認した上で、防水の材料と工事の方法を選んでいくことが必要です。

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防水工事の工法

「塗る」防水と「貼る」防水があります

「塗る」防水(塗膜防水)

塗膜防水の作業

液状の材料を練り合わせて防水面に塗っていくことで防水層を形成します。

一般的なものとして、ウレタン塗膜防水やFRP防水があります。

防水層の表面につなぎ目が無く、シームレスな防水をおこなうことができます。

「貼る」防水(シート防水)

シート防水の作業

筒状のシート建材を防水面に貼り合わせていくことで防水層を形成します。

一般的なものとして、塩ビシート、ゴムシート、アスファルトルーフィングなどがあります。

シートが重なる部分に、つなぎ目があります。

密着工法と絶縁工法

上記『1-2.改修防水工事、3つの工法』によって選定した工法の中には、さらに「密着工法」と「絶縁工法」に分けられるものがあります。

密着工法

密着工法の説説明

密着工法とは、防水材を防水面に対して直接塗布したり、糊を塗って貼る工法のことです。

下地との密着性に優れていて、工事のコストは下記でご説明する絶縁工法と比べて割安です。

絶縁工法

絶縁工法の説明

絶縁工法とは、下地と防水層との間に空気の層をつくる工法のことです。

絶縁工法によってつくられた空気層に脱気筒を取り付けることで、下地に残された湿気を外部に逃がすことができるため、湿気による防水層の膨れが起こりにくくなります。

また、下地の揺れなどによるひび割れなどの影響を受けにくいことも絶縁工法の特徴です。

工事コストは密着工法と比べ割高になります。

2.改修防水工事で使われる防水材と工法

次の表では、改修防水工事で用いられる防水材と工法についてご説明しています。

防水
形状
防水材の
種類
工法の種類 説明 期待耐用年数
塗膜
防水
(塗る
防水)
ウレタン
防水
密着工法
  • 撹拌して練り合わせた液状のウレタンを下地に塗布して防水層を形成する工法
  • 紫外線などから防水層を保護するため、仕上げにトップコートを塗布する
  • トップコートにフッ素を採用することで、耐用年数が延びる
10~13年
絶縁工法
(通期緩衝)
  • ウレタン防水材で形成した防水層と下地との間に通期緩衝マットを設置し、脱気筒を取り付けることで下地の湿気を逃がすことができる工法
  • トップコートにフッ素を採用することで、耐用年数が延びる
12~14年
ゴムアス
ファルト
防水
密着工法
  • ゴムアスファルトエマルションを専用硬化剤により反応硬化させた塗膜防水材と改質アスファルト系シートを組み合わせたゴムアスファルト系エマルション防水材によって、積層タイプの防水層を形成する工法
10~13年
アクリル
ゴム防水
密着工法
  • 撹拌して練り合わせた液状のアクリル樹脂などの高分子材料を下地に塗布して防水層を形成する工法
  • 防水層を保護するため、仕上げにトップコートを塗布する
10~12年
ポリマー
セメント
防水
密着工法
  • 無機粉体とエマルジョン樹脂を混合したものを下地に塗布して防水層を形成する工法
  • 防水層を保護するため、仕上げにトップコートを塗布する
9~11年
シート
防水
(貼る
防水)
塩ビシー
ト防水
密着工法
  • 原料の塩化ビニル樹脂に可塑剤を添加したシートを接着剤で下地に直接貼りつける工法
13~15年
絶縁工法
(機械的
固定)
  • 塩化ビニル樹脂系シートを機械を使って下地に固定する工法
  • 絶縁工法により下地との間に空気層ができる
13~15年
ゴムシー
ト防水
密着工法
  • 加硫ゴムシートと下地に接着剤を塗り、貼り合わせて防水層を形成する工法
  • 防水シートを保護するため、トップコートを塗布する
10~13年
改質アス
ファルト
防水
常温自着工法
  • ルーフィングの裏面に改質アスファルト系の自着層を設け、剥離紙を剥いで下地に貼りつけていく工法
13~15年
トーチ工法
  • 改質アスファルトと合成繊維不織布を合わせたルーフィングをトーチバーナーで熱融着して防水層を形成する工法
13~15年

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防水材の種類と見分け方

改修防水工事、3つの工法

防水工事を行う際の工法には、次の3つがあります。

撤去工法
下地に施されている防水層をすべて撤去し、新しい防水層をつくります
再生工法(かぶせ工法)
下地の防水層を生かします。不具合のある個所を補修し、その上に新しい防水層をつくります
再生工法(機械的固定工法)
再生工法のひとつで、防水シート建材を機械で固定する工法によって防水層をつくります

改修防水工事にあたっては、既存の防水層を生かせるのか撤去するのかによって、工事で選ぶことができる防水材の種類や施工方法が変わります。

工法 メリット デメリット 工事コスト 考察
撤去工法 撤去工法の作業の様子 メリット :
  • 既存の防水層を撤去することで、新規防水で選択することができる防水材と工法が幅広い
デメリット :
  • 撤去費と廃材処分費がかかるため、工事コストが高くなる
工事コスト :

考察 :

防水層を撤去する場合は、次の改修防水で下地の撤去が必要にならない「かぶせ工法」による防水を選定するのが良いでしょう。

再生工法(かぶせ工法) かぶせ工法の作業の様子 メリット :
  • 下地の撤去や廃材処分費がかからないため、そのぶん工事コストが安い
  • 改修防水作業中の漏水の危険度が極めて低い
デメリット :
  • 下地の防水材の種類に合わせた材料を選定しなければならないため、選択できる防水の種類が限られる
工事コスト :

考察 :

下地を撤去しないと不具合が起きてしまう場合を除いては、工事コストも安く、お勧めできる工法です。

再生工法(機械的固定工法) 機械的固定工法の作業の様子 メリット :
  • かぶせ工法と同様に下地の撤去が要らず、工期も短い
  • 下地の防水層の種類を選ばずに工事ができる
デメリット :
  • 下地の防水層に穴を開けて防水するため、既存防水層の機能が失われる
  • 複雑な形状に適さない
工事コスト :

考察 :

基本的に下地を選ばずにおこなえる工法で、これからの改修防水工事の現場で多く起用されるでしょう。

既存防水層を見分ける方法

アスファルト防水(押さえコンクリート仕上げ)

コンクリートに覆われた防水層

アスファルト防水は、防水性のあるアスファルトシートを使っておこなう防水工事です。

押さえコンクリート仕上げとは、アスファルトシートによる防水層の上をコンクリートで保護する工法のことで、このコンクリートが地震などの揺れによってひび割れてしまうのを抑えるためにプラスチック製の目地が格子状に設けられています。

押さえコンクリート仕上げの場合、アスファルト防水層はコンクリートによって覆われているため、防水層の状態を直接、目で確認することはできません。

表面は、ざらざらとした質で、コケや汚れがついていることが多いのが特徴です。

アスファルト防水(押さえコンクリート仕上げ)を見分けるポイント

  • 表面がコンクリートになっている
  • 格子状の目地がある
  • 表面がざらざらしていて、コケや汚れがついていることが多い

アスファルト防水(露出仕上げ)

防水層を露出させたままのアスファルト防水

アスファルト防水の露出仕上げは、アスファルト防水層の上にコンクリートを使うことなく、そのまま露出させる工法です。

1m幅のアスファルトシートを10cm重ねた状態で貼り合わせていき、防水層をつくります。

表面は、ざらざらとした砂状の質で、経年により防水層が劣化してくると、防水層が大きく膨れあがることが多いのが特徴です。

アスファルト防水(露出仕上げ)を見分けるポイント

  • 1m幅のアスファルトシートが貼り合わされている
  • 表面が、ざらざらした砂状の質感になっている
  • 劣化によって膨れが大きくでていることが多い

ウレタン塗膜防水

ウレタン防水材を使用した防水層

ウレタン塗膜防水は、ウレタン防水材を使って塗りこんでいくことで防水層をつくります。

このウレタン防水層が紫外線などによって劣化してしまうのを防ぐため、防水層の上にトップコートを塗って保護します。

ウレタン塗膜防水は液体の材料を塗り固めたものであるため、防水層の表面にはつなぎ目が無く、爪で押すとゴムのような質感があります。

ウレタン防水層が経年によって劣化すると表面のトップコートに退色が見られます。

また、ウレタン防水材を建物の下地に直接塗りこむ「密着工法」によっておこなったウレタン防水層は、劣化によって膨れが生じていることが多いのが特徴です。

ウレタン塗膜防水を見分けるポイント

  • 表面につなぎ目が無い
  • 爪で押すとゴムのような質感がある
  • 劣化すると表面のトップコートに退色が見られる
  • 密着工法のとき、劣化によって膨れがでていることが多い

ゴムシート防水

ゴム状のシートを貼り重ねた防水工事

ゴムシート防水は、厚さ2mmのゴム状のシートを10cm重ねた状態で貼り合わせていく防水工事です。

シートは弾力性があり、表面はシルバートップコートで塗装されていることが多くあります。

経年の劣化によってシートによれや剥がれが起こることが多いのも特徴です。

ゴムシート防水を見分けるポイント

  • ゴム状シートによる弾力性がある
  • 表面はシルバートップコートによって塗装されていることが多い
  • 劣化によってシートがよれたり、剥がれたりすることが多い

塩ビシート防水(機械固定工法)

塩化ビニル系樹脂を張り重ねた防水工事

塩ビシート防水は、1m程度の幅の塩化ビニル系樹脂シートを貼り重ねておこなう防水工事です。

機械固定工法は、塩ビシートによる防水層と建物の下地とのあいだに空気の通り道をつくって湿気を外に逃す「絶縁工法」によるもので、塩ビシートと建物の下地に対して円盤を使用して機械で固定しています。

このため、防水層の表面に円盤の模様が確認できます。

また、劣化によって塩ビシートによれや剥がれが生じるのが特徴です。

塩ビシート防水(機械固定工法)を見分けるポイント

  • 表面が塩化ビニル系のシートになっている
  • 表面に円盤の模様がある
  • 劣化によってシートがよれたり、剥がれたりする

FRP防水

プラスチック性の防水材

FRP防水は、ガラス繊維などの材料で補強されたプラスチック製の防水材を使っておこなう防水工事です。

木造のバルコニーによく見られ、表面は固く、前述したウレタン塗膜防水と同じようにつなぎ目が無いことが特徴です。

FRP防水を見分けるポイント

  • 表面が強化プラスチックによって固い
  • 表面につなぎ目が無い

2.既存防水層を見分ける方法(一覧)

ここまでご説明した既存防水層の見分け方をまとめたものが、次の表です。

既存防水層 参考写真 見分けるポイント
アスファルト防水
押さえコンクリート仕上げ
参考写真 : コンクリートに覆われた防水層 見分けるポイント :
  • 表面がコンクリート
  • 目地が格子状
  • ざらざらしている
  • コケや汚れがついていることが多い
アスファルト防水
露出仕上げ
参考写真 : 防水層を露出させたままのアスファルト防水 見分けるポイント :
  • 1m幅のシートが貼り合わされている
  • つなぎ目がある
  • ざらざらした砂状の質感
  • 劣化によって膨れが大きくでていることが多い
ウレタン塗膜防水 参考写真 : ウレタン防水材を使用した防水層 見分けるポイント :
  • つなぎ目が無い
  • ゴムのような質感
  • 劣化すると表面のトップコートに退色が見られる
  • 密着工法のとき、劣化によって膨れがでていることが多い
ゴムシート防水 参考写真 : ゴム状のシートを貼り重ねた防水工事 見分けるポイント :
  • 表面がゴム状のシート
  • 弾力性がある
  • シルバートップコートで塗装されていることが多い
  • 劣化によってシートがよれたり、剥がれたりすることが多い
塩ビシート防水
機械固定工法
参考写真 : 塩化ビニル系樹脂を張り重ねた防水工事 見分けるポイント :
  • 表面が塩化ビニル系のシート
  • 円盤の模様
  • 劣化によってシートがよれたり、剝がれたりする
FRP防水 参考写真 : プラスチックせいの防水材 見分けるポイント :
  • 表面が固い
  • つなぎ目が無い
  • 木造のバルコニーによく見られる

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よくある質問

塗装工事の際の臭いは

塗装工事で使用される塗料には様々な種類があり、匂いの強いものから、低臭型のものまで幅広く存在します。シンナー臭が気になる場合は、水性型塗料をお勧めいたします。

塗料について詳しく知りたい方へ

防水工事の際の臭いは

バルコニーや屋上の防水工事では有機溶剤を使用することが多く、強い臭いが発生してしまうことから、工事中は玄関側などで十分換気を行っていただくことをお願いしています。

バルコニーに置いてある物はどうすればよいですか

バルコニー内の荷物には、貴重品を含め原則として室内での保管をお願いしております。物置や洗濯機など室内への移動が難しい物については弊社のスタッフまでお気軽にお尋ねください。

バルコニーが使用できない期間はありますか

バルコニーの防水工事期間中は、バルコニーの使用を制限させていただくことがございます。

何日ぐらいバルコニーは使用できなくなりますか

建物の階層にもよりますが、防水工事は4日間程度バルコニーのご利用をお控えいただく場合がございます。

防水工事中は家に在宅する必要はありますか

基本的にはご在宅いただく必要はございません。

防水工事の工法は何がよいのか

防水工事の工法は、既存の防水層の種類や状態などにより使用する材料や工法が変わるため、まずは専門の業者にご相談ください。

防水工事の価格はどうやって決まるの

防水工事の価格については、防水の対象となる屋上やバルコニーなどの床面積や立上り部分の面積に対して使用する材料と工法を決めた上で、算出しています。

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ウレタン防水設計価格表

AGCポリマー建材(株) 防水設計価格表

ウレタン防水材
メーカー
商品名
工法
工法型番号
メーカー発表
設計価格
(材料+施工費)
平場仕様 円/㎡
マリオン
設計価格
(材料+施工費)
平場仕様 円/㎡
防水シート
の厚み
AGC
ポリマー建材(株)
サラセーヌ
密着工法
SD-KK20T
5,700 4,000 2mm
サラセーヌ
密着工法
SD-KK20TF
(フッ素トップコート)
6,200 4,350 2mm
サラセーヌ
密着メッシュ工法
SD-KK30T
8,100 5,600 3mm
サラセーヌ
密着メッシュ工法
SD-KK30TF
(フッ素トップコート)
8,600 6,000 3mm
サラセーヌ
通期緩衝工法
AV-KK50T
9,600 6,800 2.5mm
サラセーヌ
通期緩衝工法
AV-KK50TF
(フッ素トップコート)
10,100 7,300 2mm

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田島ルーフィング(株) 防水設計価格表

ウレタン防水材
メーカー
商品名
工法
工法型番号
メーカー発表
設計価格
(材料+施工費)
平場仕様 円/㎡
マリオン
設計価格
(材料+施工費)
平場仕様 円/㎡
防水シート
の厚み
田島
ルーフィング(株)
オルタックスカイ
密着工法
OSTL-6A
7,900 5,500 2mm
オルタックスカイ
密着工法
OSTL-6S
(シリコントップコート)
8,700 6,000 2mm
オルタックスカイ
密着メッシュ工法
OSTM-3A
10,000 7,000 3mm
オルタックスカイ
密着工法
OSTM-3S
(シリコントップコート)
10,800 7,500 3mm
オルタックスカイ
通期緩衝工法
OSTW-3A
13,200 9,250 2.5mm
オルタックスカイ
通期緩衝工法
OSTW-3S
(シリコントップコート)
14,000 9,800 2mm

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(株)ダイフレックス 防水設計価格表

ウレタン防水材
メーカー
商品名
工法
工法型番号
メーカー発表
設計価格
(材料+施工費)
平場仕様 円/㎡
マリオン
設計価格
(材料+施工費)
平場仕様 円/㎡
防水シート
の厚み
(株)ダイフレックス
DSカラー・ゼロ
密着工法
DSM-200ゼロ
6,200 4,400 2mm
DSカラー・ゼロ
密着工法
DSM-300ゼロ
7,200 5,000 3mm
DSカラー・ゼロ
密着メッシュ工法
DSM-200Mゼロ
7,100 5,000 2mm
DSカラー・ゼロ
密着メッシュ工法
DSM-300Mゼロ
8,800 6,200 3mm
DSカラー・ゼロ
通期緩衝工法
DST-200ゼロ
9,800 6,800 2mm
DSカラー・ゼロ
通期緩衝工法
DST-250ゼロ
11,000 7,800 2mm

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塩ビシート防水設計価格表

ダイヤプラスフィルム(株) 防水設計価格表

塩ビシート防水材
メーカー
商品名
工法
工法型番号
メーカー発表
設計価格
(材料+施工費)
平場仕様 円/㎡
マリオン
設計価格
(材料+施工費)
平場仕様 円/㎡
防水シート
の厚み
ダイヤプラス
フィルム(株)
ダイヤフォルテ
接着工法
DR-11GS
6,100 4,600 1.5mm
非歩行
ダイヤフォルテ
接着工法
DR-11GE
7,700 5,750 歩行可
2mm
ダイヤフォルテ
機械固定工法
DR-12GS-HF
7,800 5,850 1.5mm
非歩行
ダイヤフォルテ
機械固定工法
DR-12GE-HF
9,400 6,950 歩行可
2mm
ダイヤフォルテ
断熱接着工法
DR-12GE-HF

10,000
断熱材
DR接着フォーム20mm

8,000
断熱材
DR接着フォーム20mm
1.5mm
非歩行
ダイヤフォルテ
断熱接着工法
DR-21GS
11,600
断熱材
DR接着フォーム20mm
9,250
断熱材
DR接着フォーム20mm
2mm
非歩行
ダイヤフォルテ
断熱接着工法
DR-21GE-W
17,800
断熱材
DRパネルフォーム25mm
1,4300
断熱材
DRパネルフォーム20mm
2mm
軽歩行
ダイヤフォルテ
断熱接着工法
DR-21GE-WSG
15,900
断熱材:厚さ
DRパネルフォームSG25mm
12,750
断熱材
DRパネルフォームSG20mm
2mm
軽歩行
ダイヤフォルテ
断熱固定工法
DR-22GS-HF
10,900
断熱材
DR固定フォーム25mm
8,750
断熱材
DR固定フォーム25mm
1.5mm
非歩行
ダイヤフォルテ
断熱固定工法
DR-22GE-HF
12,500
断熱材
DR固定フォーム25mm
1,0200
断熱材
DR固定フォーム25mm
1.5mm
非歩行
ダイヤフォルテ
断熱固定工法
DR-22GE-HFW
20,400
断熱材
DRパネルフォーム25mm
1,0200
断熱材
DRパネルフォーム25mm
2mm
軽歩行
ダイヤフォルテ
断熱固定工法
DR-22GE-WSG
16,900
断熱材
DRパネルフォームSG25m
1,3500
断熱材
DRパネルフォームSG25mm
2mm
軽歩行
ダイヤフォルテ
断熱固定工法
DR-22GE-WPG
18,800
断熱材
DRパネルフォームPG20mm
1,5000
断熱材
DRパネルフォームPG20mm
2mm
軽歩行
ダイヤフォルテ
高反射接着工法
DR-11VS
6,700 5,400 1.5mm
非歩行
ダイヤフォルテ
高反射接着工法
DR-11VE
9,000 7,250 2mm
歩行可
ダイヤフォルテ
高反射機械固定工法
DR-12VS-HF
8,600 6,850 1.5mm
非歩行
ダイヤフォルテ
高反射機械固定工法
DR-12VE-HF
1,0600 8,500 2mm
歩行可
ダイヤフォルテ
鋼板設置
DR鋼板-2
2,600
メートル
1,950
メートル
ダイヤフォルテ
鋼板設置
DR鋼板-3
2,700
メートル
2,000
メートル
ダイヤフォルテ
鋼板設置
DR鋼板-4
2,350
メートル
1,800
メートル
ダイヤフォルテ
鋼板設置
DR鋼板-5
3,900
メートル
2,900
メートル

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アーキヤマデ(株) 防水設計価格表

塩ビシート防水材
メーカー
商品名
工法
工法型番号
メーカー発表
設計価格
(材料+施工費)
平場仕様 円/㎡
マリオン
設計価格
(材料+施工費)
平場仕様 円/㎡
防水シート
の厚み
アーキ
ヤマデ(株)
リベットルーフ
接着工法
F-SGW15
7,300 5,950 1.5mm
非歩行
リベットルーフ
接着工法
F-SGW20
8,900 7,200 2mm
歩行可
リベットルーフ
高反射接着工法
F-COOL15
8,300 6,700 1.5mm
非歩行
リベットルーフ
高反射接着工法
F-COOL20
1,1000 8,850 2mm
歩行可
リベットルーフ
機械固定工法
MIH-SGM15
8,700 6,950 1.5mm
非歩行
リベットルーフ
機械固定工法
MIH-SGM20
10,300 8,250 2mm
歩行可
リベットルーフ
機械固定工法
MIH-SW15
9,200 7,400 1.5mm
非歩行
リベットルーフ
機械固定工法
MIH-SW20
10,800 8,650 2mm
歩行可
リベットルーフ
機械固定高反射工法
MIH-COOL15
9,700 7,800 1.5mm
非歩行
リベットルーフ
機械固定高反射工法
MIH-COOL20
9,700 7,800 2mm
歩行可
リベットルーフ
接着断熱工法
F-SGM15EA
12,000
断熱材
クイックフォーム20mm
9,600
断熱材
クイックフォーム20mm
1.5mm
非歩行
リベットルーフ
接着断熱工法
F-SGM20EA
13,600
断熱材
クイックフォーム20mm
10,900
断熱材
クイックフォーム20mm
2.0mm
非歩行
リベットルーフ
接着断熱工法
F-SGM15GS
17,000
断熱材
アキレスボードGF25mm
13,600
断熱材
アキレスボード25mm
1.5mm
非歩行
リベットルーフ
接着断熱工法
F-SGM20GF
18,600
断熱材
アキレスボードGF25mm
14,800
断熱材
アレスボードGF25mm
2.0mm
非歩行
リベットルーフ
機械固定断熱工法
MIH-SGW15NU
13,000
断熱材
FLボードNU25mm
10,400
断熱材
FLボードNU25mm
1.5mm
非歩行
リベットルーフ
機械固定断熱高反射工法
MIH-COOL15NU
14,000
断熱材
FLボードNU25mm
11,200
断熱材
FLボードNU25mm
1.5mm
非歩行
リベットルーフ
機械固定断熱工法
MIH-SGW20NUV
19,900
断熱材
FLボードNU25mm
15,900
断熱材
FLボードNU25mm
2mm
歩行可
リベットルーフ
機械固定断熱工法
MIH-SW20NUV
20,400
断熱材
FLボードNU25mm
16,400
断熱材
FLボードNU25mm
2mm
歩行可
リベットルーフ
機械固定断熱高耐久工法
MIH-HP20NUV
22,000
断熱材
FLボードNU25mm
16,400
断熱材
FLボードNU25mm
2mm
歩行可
リベットルーフ
鋼板設置
FLP-4
2,350
メートル
1,800
メートル
リベットルーフ
鋼板設置
FLP-6
2,650
メートル
2,100
メートル
リベットルーフ
鋼板設置
FLA-2N
3,300
メートル
2,650
メートル
リベットルーフ
鋼板設置
FLP-7
4,100
メートル
3,250
メートル
リベットルーフ
絶縁シート設置
600 450

*設計価格は300平米以上の平場部分を施工する為の価格になります。
立ち上がり部や狭小部の場合は割増料金が掛かることがございます。
*下地の種類がALCである場合は500円/㎡設計価格が割増しになります。
*改修工事の場合は絶縁シートが必要となる事がございます。

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ロンシール工業(株) 防水設計価格表

塩ビシート防水材
メーカー
商品名
工法
工法型番号
メーカー発表
設計価格
(材料+施工費)
平場仕様 円/㎡
マリオン
設計価格
(材料+施工費)
平場仕様 円/㎡
防水シート
の厚み
ロンシール
工業(株)
ロンシール
接着工法
NBP-110
6,200 4,950 1.5mm
非歩行
ロンシール
接着工法
BRS-110
6,700 5,350 1.5mm
非歩行
ロンシール
接着工法
BP-110
6,400 5,150 1.5mm
非歩行
ロンシール
高反射接着工法
BSN-110
7,800 6,300 1.5mm
非歩行
ロンシール
接着工法
LA-110
7,400 5,900 2mm
歩行可
ロンシール
高反射接着工法
LSN-110
9,100 7,300 2mm
歩行可
ロンシール
機械固定工法
NBP-210
9,400 7,500 1.5mm
非歩行
ロンシール
機械固定工法
BRS-210
9,900 7,900 1.5mm
非歩行
ロンシール
機械固定工法
NBP-210
9,400 7,500 1.5mm
非歩行
ロンシール
高反射機械固定工法
BSN-210
1,1000 8,800 1.5mm
非歩行
ロンシール
機械固定工法
LA-210
10,600 8,500 2mm
歩行可
ロンシール
機械固定工法
LSN-210
12,300 9,850 2mm
歩行可
ロンシール
接着断熱工法
NBP-123
11,800
断熱材
LPフォーム20mm
9,500
断熱材
LPフォーム20mm
1.5mm
非歩行
ロンシール
接着断熱工法
BRS-123
12,300
断熱材
LPフォーム20mm
9,800
断熱材
LPフォーム20mm
1.5mm
非歩行
ロンシール
接着断熱高反射工法
BSN-123
13,400
断熱材
LPフォーム20mm
10,800
断熱材
LPフォーム20mm
1.5mm
非歩行
ロンシール
接着断熱工法
LA-123
13,000
断熱材
LPフォーム20mm
10,500
断熱材
LPフォーム20mm
2mm
非歩行
ロンシール
接着断熱工法
LA-125
17,700
断熱材
ポリスチレンフォーム20mm
14,200
断熱材
ポリスチレンフォーム20mm
2mm
歩行可
ロンシール
接着断熱高反射工法
LSN-123
14,700
断熱材
LPフォーム20mm
11,800
断熱材
LPフォーム20mm
2mm
非歩行
ロンシール
接着断熱高反射工法
LSN-125
19,400
断熱材
ポリスチレンフォーム20mm
15,500
断熱材
ポリスチレンフォーム20mm
2mm
歩行可
ロンシール
機械固定断熱工法
BSN-225
14,000
断熱材
ポリスチレンフォーム20mm
11,200
断熱材
ポリスチレンフォーム20mm
1.5mm
非歩行
ロンシール
機械固定断熱工法
LA-225
13,600
断熱材
ポリスチレンフォーム20mm
10,900
断熱材
ポリスチレンフォーム20mm
2mm
非歩行
ロンシール
機械固定断熱高反射工法
LSN-225
15,300
断熱材
ポリスチレンフォーム20mm
12,300
断熱材
ポリスチレンフォーム20mm
2mm
非歩行
ロンシール
鋼板設置
BP-H2
2,250
メートル
1,800
メートル
ロンシール
鋼板設置
BP-H3
3,400
メートル
2,750
メートル
ロンシール
鋼板設置
BP-H3N
2,800
メートル
2,300
メートル
ロンシール
鋼板設置
BP-H4
2,800
メートル
2,300
メートル
ロンシール
鋼板設置
BP-H5
3,400
メートル
2,750
メートル

*設計価格は300平米以上の平場部分を施工する為の価格になります。
立ち上がり部や狭小部の場合は割増料金が掛かることがございます。
*下地の種類がALCである場合は500円/㎡設計価格が割増しになります。
*改修工事の場合は絶縁シートが必要となる事がございます。

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